【自己肯定感は死守せよ】

前回の投稿で

「自己肯定感」「エフィカシー」について
アウトプットしましたが

上手くいってない事
行動ができていない事

などなど

そんな
上手くいっていない自分に対して

「自分はまだまだダメなんだ」
「もっと、もっとやんないと、行動量足りない。自分なんて・・・」

そんな自分を卑下する考え方は

「逆効果ー♪」

と、思うんですね☆

自分にムチ打って、、
高揚感や、ああ何て気持ちいいーーー
自分をいじめてる私っていけてる

など
そうであればOKですが

大抵は自分の存在否定や、
自分が嫌いになる
自分のやってる事に対して信じられなくなる
などなど

良い事なんもないですね。

子供を見てると
自己肯定感がすごい高いなー
だからこそ挑戦をガンガンできるんだろーなーといつも感心します。

大人になると、そんな気持ちは遥か遠くにいってしまいますね。

しかも、社会に出たら
「自己肯定感」を押さえつけることばかりで
いかに、無我になるかが生き残るポイントだったりします。

私は「自己肯定感」を完全否定の環境に身を置き

自分なんてまだまだ
血へど吐くほど頑張らないと

と、 頑張った結果

一年間、廃人

という、散々な結果でした。

そんな、状態から何とか、のぼれたのは

「自己肯定感」の再構築でした。

まだまだ再構築の途中ではありますが

自分の行動を愛せるようになりました。

自分に関わる方、全ての幸せを考えられるようになりました。

どうか
どうか

「自分を好きになる為の」思考にチェンジをしていきましょう☆

 

 

 

 

 

 

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